よくある質問


ヒーリングについて


Q. 心浄術ってなに?

A. 古来脈々と受け継がれてきた陰陽道の流れを汲むヒーリングを、創始者岡本マサヨシが現代的アレンジしたエネルギーワークです。


Q. 「現生陰陽蘇生法」って名称が重々しいですが…

A. 心浄術のルーツは陰陽道にあります。受け継がれてきた歴史への尊敬と誇りから名付けられています。


Q. ヒーリングの効果が一生続くのはなぜ?

A. 心浄術ヒーリングは、心のネガティブなエネルギー(心のススのようなもの。汚濁おじょく)を根本から取り去ります。この心のススは、出生時、また乳児期から成人するまでの経験により形成されるので、成人後、新たに生じることがありません。つまり、一度取り除いた心のススは、再び発生することがないからです。


Q. 本セッションが20回って長くない?

A. 心のネガティブなエネルギーを根本から取り去るため、一定の期間が必要です。じっくりと確実な変化を感じてください。週に1度セッションを行った場合、5ヶ月ほどを要することになりますが、一生に一度の、自分と向き合う5ヶ月は、始めてみればアッという間に過ぎていきます。
あらかじめ20回とゴールが定まっているため、「いつまで受ければいいのか」と迷うこともありません。


Q. セッション期間中の日常生活で注意すべきことは?

A. 特にありません。普段と同じようにお過ごしください。


Q. 遠隔ヒーリングでも対面でのセッションと効果は変わらない?

A. 遠隔でも、対面でも、方法も効果も変わりません。(そのため、費用も同じです)

心浄術ヒーリングでは、施術時に体に触れることはありませんので、遠隔でも同じように行えます。


Q. 基本は対面セッション希望。でも、たまに遠隔も受けられますか?

A. はい。そのようなご要望も承ります。次回ご予約の際に、遠隔ご希望の旨をお伝えください。
「仕事が立て込んで」「実家に長期帰省する」「ただ遠隔に興味があるから」「暑い(寒い)季節は外出したくない」など、ご都合に合わせてご利用いただけます。
また、基本的に遠隔で実施し、たまに対面、ということも可能です。


Q. ヒーリングに興味あり。でも、話を聞いてから考えたい…

A. ご不安も、もっともだと思います。カフェなどでお目にかかって、疑問点などを伺います。無料ですが、ご飲食代はご負担ください。
お申込み・お問い合わせフォームから、お気軽にご予約ください。

瞑想トレーニングについて


Q. なぜ、瞑想に準備体操が必要なの?

A. 準備体操により、身体の巡りをよくして滞りを除くことによって、瞑想の逆効果(気分が塞ぐなど)を防ぎます。安全に瞑想を行うための大切な準備です。


Q. 膝などに痛みがあり、床に座って脚を組んだりできませんが、トレーニング受けられる?

A. 椅子に座って行う瞑想ですので、床に座るよりも、腰や膝への負担が軽い方法です。ご相談ください。


Q. 体が硬いです。準備体操ができるか心配です。

A. 準備体操は、ストレッチのようなものです。特に柔軟性を要する体操ではありません。多少硬くても、続けるうちに動くようになるでしょう。


Q. 瞑想トレーニング前、食事はとらない方がいい?

A. はい。食後3時間ほどは避けてください。


Q. 瞑想というからには、無にならないといけないの?

A. 何かと忙しい現代の暮らしの中で、毎日の習慣にできるような瞑想をお伝えします。宗教的な境地ではなく、すこやかなライフスタイルを身に着けるための方法とお考えください。

無になるまで集中できれば、素晴らしいです。無にならなくても、それはそれで素晴らしいです。


Q. 1回完結ということですが、フォローはありますか?

A. はい。一人ぼっちの不安を感じずに、長く続けていただけるよう、下記のフォローをご用意しています。

  1. 準備ストレッチの動画を配信します。その場で、体の動かし方を覚えなくても大丈夫です
  2. 分からなくなってしまったこと、忘れてしまったことなど、メール等でいつでもお問合せください
  3. 復習トレーニング、瞑想会(春分・秋分は除く)をご利用ください

ぬり絵アートセラピー


Q. 絵が描けないし、絵心なし。こんな私にもできるかしら?

A. 大丈夫です。そのような方にこそ、是非、体験して頂きたいです。

上手い下手、センスの有無はまったく関係ありません。判定や評価もありません。キレイな作品、立派な作品を作り上げる事が目的ではありません。

「ぬり絵という鏡を通して自分をみる」そんなイメージで、気になる色を、お好きなように使ってみてください。


Q. 「自由に表現しましょう」と言われても…かえって難しい

A. そうですよね。「自由」と言われても、戸惑ってしまうこともありますよね。

自由」とは、ぶっ飛んだ表現をしましょう、という意味ではなく、「何をどんなふうに塗ってもOK、描いてもOK」という意味にとっていただけると良いと思います。
セッションでは、会話の中から「この図柄を塗りたい!」「この色にしよう!」と気持ちが決まってゆくことも多いです。難しく捉えず、「なんとなく気になる」「ピンときた」そんな感覚でぬり絵を楽しんでいただける場を、ご提供しています。


Q. クレヨンなどの油っぽい匂いが苦手

A. 苦手な画材などがありましたら、事前にお伝えください。


Q. どのコースを選んだらいいか迷います

A. 初めての方には、人目を気にせず、色々な画材で表現できる「じっくりソロ60分」はいかがでしょうか。

また、自分をみつめる時間を持ちたい方、ご自分のテーマがある方(例:夫婦関係のストレス、転職への迷い等)には、「じっくりソロ90分」で気づきを深めて頂けます。


Q. ヒーリング効果はありますか?

A. ぬり絵アートセラピーは、エネルギーワークではありません。

ただ、自由に色を扱うことによるリラックス効果や、感情の発散効果はあります。こうしたスッキリした感覚を、一般的な意味での「ヒーリング効果」「癒し」と呼ぶこともできるかと思います。


Q. やってみたいけど、いきなりマンツーマンは不安。でも一緒に行く人がいません。ワークショップはありますか?

A. 随時開催致します。当ホームページでご案内致します。トップページ「新着情報」または「心のお便り イベント」でご案内致します。

また、「こんなテーマで開催してほしい」などご要望がございましたら、お気軽に、お申込み・お問い合わせフォームよりお知らせください。


Q. リピートしたいのですが…

A. どうぞ、くり返しご利用ください。

以前の作品と現在の作品と並べると、ふり返りにも役立ちます。「心の定期チェック」として、ご自分と向き合うきっかけになさってください。

セッションの場所について


Q. セッションの場所は、レンタルスペース、貸し会議室ということですが、場所はどこですか?

A. 主に、銀座、五反田エリアです。その他、渋谷、青山などでも可能です。

但し、《ぬり絵アートセラピー・お気軽コース》につきましては、主に、品川、有楽町、五反田エリアのカフェ・ファミレスで実施しております。
いずれにつきましても、ご相談の上、決定させていただきます。


Q. レンタルスペース、貸し会議室に行ったことがありません。どんな感じですか?

A. マンション、オフィスビルなどの個室で、プライバシーが保たれます。私が下見をしてから、お客様をご案内しております。ご安心ください。

支払い方法について


Q. カード払い、分割払いはできますか?

A. 原則として、ご予約確定後セッション前に、お振込みによる一括のお支払いをお願いしております。
※ヒーリングにつきましてはご相談承ります。

キャンセルポリシー


Q. キャンセルの場合はどうなりますか?

A.すべてのお客様に、安心で居心地の良いセッションの環境をご提供するため、ご予約確定メール送信後のキャンセル・日程変更につきましては、下記のとおり規定致します。


【お客様のご都合によるキャンセル・日程変更の場合

  1. キャンセル料をいただきます。
    ご予約確定以後~前日まで ご利用料金の50%
    ・当日 ご利用料金の100%

    ※但し、ヒーリングにつきましては、ご予約確定以後から当日まで、会場費用として一律¥1,500をいただきます。

  2. お振込済み料金とキャンセル料の差額が発生する場合、ご指定の銀行口座へお振込み致します。(振込手数料は当方で負担致します)

    ※但し、ヒーリングセッション継続中は、次回セッション時にお支払い致します

【ぬり絵アートセラピーの人数変更の場合】

  1. 人数が増える場合、追加分の差額をお振込み下さい。恐れ入りますが振込完了後、メールでお知らせ下さいませ。
  2. 人数が減る場合、差額分はセッション当日にお返し致します。

 例:2名様90分(\18,000)を1名様90分(\10,000)に変更の場合、差額\8,000をセッション当日にお返し致します。

ご不明な点は、下記のお問合せ・お申込みフォームよりお気軽にお問合せください。

 

連絡方法について


Q. 質問したいことがあります

A. お気軽に、下記のお問合せ・お申込みフォームからどうぞ。3営業日以内にお返事致します。


Q. お問合せ・お申込みフォームで、電話番号が必須になっているのはなぜですか?

  • A. メールアドレスでのご連絡が取れない場合、電話番号宛にショートメールをお送りします。そのために電話番号をご入力いただいています。万一のため、ご協力をお願い致します。